マミーの大切さ、マミーの偉大さを実感した事例に触れてみたい

去年61箇月にお産しました。お産までにいくつものリスクやストレスがありました。私のお母さんは、7年前52才の若さで死亡。後々4年後に嫁入り、翌年に懐妊。日に日に著しくなるお腹を抱えながら「こちらは、わがキッズをしっかり育てていただけるかな?返る家もなくやっていけるかな?」など。懐妊7ヶ1箇月の時に切迫早産で入院、懐妊糖尿でインスリンと自分の事で精一杯で退院した中、こちらに実母がいないことを心配した義父、継母が各週のように検診に伴うように。こちらは、頼る場合になれていないせいか?母性でわがキッズを守り抜きたい内心なのか?義父、継母の側がうっとうしくなり、検診を主要人の休日に変えて義父、継母の付き添いから逃げました。産後は、義実マイホームにと言われていたのも断りました。養育に追われる中、継母、義父に意思を使いたくなかったし誰にも触られたくなかったんです。一大のは十も承知。家に戻りお産7お天道様まぶたから帰りがのろい主要人にも頼れず一家養育をこなしました。新生児は、昼夜問わず喚きます。寝不足と疲労で私もわがキッズと一緒に泣いたこともあります。そんな時に言葉に起きるのが「お母さん、お母さん、なんでいないの?助けて」でした。
その時、お母さんの大切さや偉大さを痛感しました。
助けてほしいときにお母さんはこの世にいない。任せたい時にお母さんはこの世にいない。お母さんの兄妹から「あなたが産まれた時はそれはそれは喜んで大切に大切に育てたんだよ」って聞いたんです。此度、私の小児は、はじめ才を迎え大きな疾病をすることなくスクスク成長していらっしゃる。主要人も、まぶたに入れてもいたくないと言うほど大事にしていらっしゃる。私もわがキッズがこんなに望ましいやり方かとおもうくらいかわいがりていらっしゃる。わが大切よりも大事な側だ。そう言えるのもきっと私のお母さんもこちらと同じようにこちらをかわいがり、大事に育ててくれたからわがキッズにも同じように接する事ができると思っています。整形なしで二重になりました!